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Monday, March 20, 2023

アルピーヌF1チーム、ガスリーとオコンのダブル入賞で6ポイントを加算 - F1-Gate.com

アルピーヌF1チーム、ガスリーとオコンのダブル入賞で6ポイントを加算
アルピーヌF1チームは、2023年F1サウジアラビアGPの決勝で、エステバン・オコンが8位、ピエール・ガスリーが9位でフィニッシュした。

ガスリーはスタートで接触してしまったものの、フランス人デュオにとっては比較的ストレートなレース展開だった。セーフティカーが導入された後のピットストップで角田裕毅に抜かれたが、すぐに抜き返した。

ガスリーはリスタートでチームメイトとバトルをしたが、その後は2人でゴールまで走りきり、チームとしてポイントを獲得した。

オトマー・サフナウアー(チームプリンシパル)
「今日のレースでは、ポジティブなエリア、改善が必要なエリアなど、多くのことが浮き彫りになった。エステバンの8位、ピエールの9位フィニッシュは、おそらく今日のベストだったと思うし、我々は目標に向かって正しい方向に進んでいる。今はまだ、自分たちの望むところではないことは明らかで、さらに上のグリッドで戦うためには、これから多くのハードワークが待っている。昨年のチャンピオンシップで我々の前にいたチームのいくつかを巻き込んだが、我々はその差を縮めるために、これからも削り続けていかなければならない。チームとしては、この週末を振り返る。ポジティブなこともあれば、もっと細かいところを改善しなければならないこともたくさんある。2週間後のオーストラリアでは、この教訓を生かし、再び良い結果を出すことを目指します」

エステバン・オコン アルピーヌF1チーム サウジアラビアGP

エステバン・オコン(8位)
「全体としては、チームにとって妥当なレースだったと言える。最終的な結果は、レースでのパフォーマンスを反映したものであり、8位という結果は、今日達成できた最大のものだ。2台ともポイント圏内に入ったことは、特にバーレーンの後では間違いなくポジティブなことだけど、今の状況に完全に満足してしまってはいけない。僕たちのクルマにはポテンシャルがあるので、ライバルに追いつくために学習と開発を続けていく。上位グリッドに挑戦したいし、そのためにハードワークを続けていく。この週末を振り返って報告し、すぐにオーストラリアに目を向け、さらに上を目指す」
ピエール・ガスリー アルピーヌF1チーム サウジアラビアGP

ピエール・ガスリー(9位)
「チームでの最初の2レースで2つのポイントフィニッシュを達成できたことは、間違いなく満足のいくものだ。でも、8位と9位でフィニッシュできたことが、今日のベストだったと思う。我々は前向きな一歩を踏み出している。クルマに乗るたびにいろいろなことを学んでいるし、その知識を応用してパッケージ全体を改善し続けなければならない。僕サイドでも、もっとやれることがある。特に予選で最大限の力を発揮できれば、レースでより良いトラックポジションを得ることができる。チームとディブリーフィングを行い、学習を続け、オーストラリアでさらなる改善を見せたい」

カテゴリー: F1 / アルピーヌF1チーム / エステバン・オコン / ピエール・ガスリー / F1サウジアラビアGP

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フェルスタッペンはペレスを“だまして”ランキングトップを堅持・・・ペレス「狙うなと言われた」マルコ博士「指示は出していない」 - TopNews

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2023年03月21日(火)1:57 am

マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、2023年のF1ドライバーズ世界選手権でリードを保つために、チームメイトのセルジオ・ペレスを「だました」という。

●【2023F1第2戦サウジアラビアGP】正式な決勝レースのタイム差、周回数

今年はまだ2レースを終えたばかりだが、レッドブルの2人のドライバーはチーム内でタイトル争いを繰り広げるようだ、ということがはっきりした。

■ペレス、チャンピオンに挑戦「僕は戦うためにここにいる」

サウジアラビアGP予選ではフェルスタッペンにドライブシャフトの問題が発生したため、メキシコのペレスがポールポジションを獲得、レースをポール・トゥ・ウィンで制すると「僕は戦うためにここにいるんだ」と語った。

オランダ人のフェルスタッペンが事実上の「ナンバー1」の地位にあり、2021年と2022年に連覇を果たしたにもかかわらず、現実的に今シーズンのワールドチャンピオンシップを狙えるかと彼は『Sky Deutschland』から質問されたことがあった。

ペレスは「それが僕がここにいる唯一の理由だよ」と主張した。

「バーレーンでは僅差だったし、ここでも同じだった。僕らの間はわずかなマージンしかないんだ」

アストンマーティン、メルセデス、フェラーリの3チームは、まだレッドブルに挑戦する立場にないことは明らかで、その結果、レッドブルが優位に立つという厄介な状況になっている。

ジェッダのナイトレース後、汗だくでマシンを降りてきたペレス(33歳)は「2人とも必要以上にプッシュした」と認めた。

「クルマはもっとストレスなく走れたはずだ」。

■レッドブルの懸念材料は「信頼性」

実際、レッドブルに懸念材料があるとすれば、それは信頼性だ。

フェルスタッペンは日曜日のレース後、「(後方から)リカバリーレースをするのは嫌いじゃない」と語った。

「だけど、チャンピオンシップを争っている時、特に2台のクルマで争っているように見える時は、2台のクルマの信頼性を確認する必要がある」。

25歳のフェルスタッペンは、優勝を賭けてペレスを追いかけている最中、またしてもドライブシャフトから振動を感じ始めたと主張していた。

「つまりある時点では、2位で落ち着いて、クルマに問題がないことのほうが重要なんだ」。

■ペレスは「ファステストラップ」を狙うなと言われた・・・

しかし、もしフェルスタッペンがそのままチェッカーフラッグを受けていたとしたら、ペレスとのポイント差はゼロで並んで次戦メルボルンへ向かっていただろう。そのため1ポイントでもリードしたいペレスとフェルスタッペンは、ファステストラップによる1ポイントを獲得することを強く望んでいた。

しかし、ペレスは「狙うな」と言われたのだという。

「(すでに)ファステストラップが出ているから、一定のペースを保てと言われたよ。だから、マックスにも同じように伝えたと思っていた」。

しかし実際には、フェルスタッペンは最終ラップでファステストラップを記録してペレスから1ポイントを奪い、その1ポイント差でチャンピオンシップのリードを維持した。

■ロズベルグ「典型的なマックスのやり方だ」

2016年のF1ワールドチャンピオン、ニコ・ロズベルグはこうコメントした。

「あれは典型的なマックスだ、常に最大限の力を引き出そうとしているんだよ」

「でも、クリスチャン・ホーナー(チーム代表)は、セルジオ(ペレス)にも同じチャンスがあったと言ったんだ」。

■ヘルムート・マルコ博士「チェコをだましたわけではない」

レッドブルのヘルムート・マルコは、「チーム内のコミュニケーションでは、2人ともどちらがファステストラップを出しているのかと聞いていたよ」と語った。

「我々はそれを受け止めて、それをするな(狙うな)という指示は出さなかった」

「マックスは最後まで待っていたので、チェコをだましたわけではなかったが、戦術的には非常にうまくいった。ペレスはただ反応できなかったんだ」

マルコは『ORF』に「我々はそれをコントロールすることができなかった」と語った。

「あれはまさにマックスだ。彼にとっては世界選手権をリードするためのものだった」

マルコはまた、信頼性の懸念がある中で、フェルスタッペンもペレスもクルマを守るような運転を求められたことを明かした。

「最終的にドライバーたちは我々の指示をそれなりに守ってくれた」とマルコは微笑んだ。

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【WBC】米国が決勝進出 キューバに4発浴びせ14点大勝 ファン乱入/詳細 - WBC2023 - ニッカンスポーツ

<WBC:米国14-2キューバ>◇準決勝◇19日(日本時間20日)◇フロリダ州マイアミ・ローンデポパーク

決勝進出を目指し米国とキューバが対戦。米国が4本塁打などで14点を奪い大勝。2大会連続の決勝進出を決めた。明日行われる日本-メキシコの勝者と対戦する。

米国対キューバ 6回表、メッセージが書かれた旗を掲げた男がグラウンドに乱入する(撮影・垰建太)
米国対キューバ 6回表、メッセージが書かれた旗を掲げた男がグラウンドに乱入する(撮影・垰建太)

チーム
キュ
米国 14

一球速報

【米】ウェインライト、マイコラス、ループ

【キ】エリアス、ロメロ、ビエラ、ボラノス、レイバ、アルバレス、Jロドリゲス

【本】ゴールドシュミット、ターナー2、ムリンス(米)

1回


2回

【キューバ】

8番ドレイク(元日本ハム)が右前安打。後続倒れ無得点

【米国】

前夜逆転満塁弾を放った9番ターナーが2試合連発となる左越えソロを放ち3-1

米国対キューバ 2回裏米国2死、ソロ本塁打を放つターナー。投手エリアス(撮影・垰建太)
米国対キューバ 2回裏米国2死、ソロ本塁打を放つターナー。投手エリアス(撮影・垰建太)

3回

【キューバ】

デスパイネの投ゴロをウェインライトが一塁へまさかの悪送球で1死二塁。後続倒れ無得点

【米国】

キューバは2人目の右腕ロメロが登板

1死から4番アレナドが左前安打。5番シュワバーは死球。6番スミスは四球で満塁。7番アロンソの左前適時打で4-1。8番アンダーソンの犠飛で5-1


4回

【キューバ】

2死からギベルトが中前安打。1番サントスは中飛で無得点

【米国】

ベッツ=遊ゴロ、トラウト=三振で2死。ゴールドシュミットは四球。アレナドの右翼線への適時三塁打で6-1。さらに暴投で1点を加え7-1


5回

【キューバ】

米国はマイコラス(元巨人)が登板

2番モンカダが右二塁打。2死後、アルエバルエナの左前安打で一、三塁。6番イバネスの中前適時打で2-7

米国対キューバ 5回、米国2番手のマイコラス(撮影・菅敏)
米国対キューバ 5回、米国2番手のマイコラス(撮影・菅敏)
米国対キューバ 5回表キューバ2死一、三塁、中前適時打を放つイバネス。投手マイコラス(撮影・垰建太)
米国対キューバ 5回表キューバ2死一、三塁、中前適時打を放つイバネス。投手マイコラス(撮影・垰建太)

【米国】

アロンソが死球、代打マクニールが四球、ターナーの右前安打で無死満塁。キューバは右腕レイバが登板。ベッツは遊撃ライナー、トラウトは三振で2死。3番ゴールドシュミットの右前適時打で2者生還し9-2

米国対キューバ 5回裏米国2死満塁、適時打を放つゴールドシュミット。投手レイバ(撮影・垰建太)
米国対キューバ 5回裏米国2死満塁、適時打を放つゴールドシュミット。投手レイバ(撮影・垰建太)
米国対キューバ 5回裏米国2死満塁、ゴールドシュミットに適時打を許しぼうぜんとするレイバ(右)(撮影・垰建太)
米国対キューバ 5回裏米国2死満塁、ゴールドシュミットに適時打を許しぼうぜんとするレイバ(右)(撮影・垰建太)

6回


7回

【キューバ】

2死からアルエバエルナが安打で出塁も無得点

【米国】

3者凡退で毎回得点途切れる

米国対キューバ 7回、この日2回目のファンが乱入する(撮影・垰建太)
米国対キューバ 7回、この日2回目のファンが乱入する(撮影・垰建太)
米国対キューバ 7回、乱入し、取り押さえられるファン(撮影・菅敏)
米国対キューバ 7回、乱入し、取り押さえられるファン(撮影・菅敏)

8回

【キューバ】

2死からギベルトが安打もサントスは遊ゴロで無得点

【米国】

1死後、ファンが乱入して3度目の中断。ムリンスの右越えソロで14点目

米国対キューバ 8回、乱入するファン(撮影・菅敏)
米国対キューバ 8回、乱入するファン(撮影・菅敏)
米国対キューバ 8回、乱入するファン(撮影・菅敏)
米国対キューバ 8回、乱入するファン(撮影・菅敏)
米国対キューバ 8回裏米国2死、マリンズの本塁打に敬礼ポーズのナイン(撮影・垰建太)
米国対キューバ 8回裏米国2死、マリンズの本塁打に敬礼ポーズのナイン(撮影・垰建太)

9回

【キューバ】

米国は3人目の左腕ループが登板

1死から安打が出たが最後はデスパイネが遊ゴロ併殺打に倒れ試合終了

米国対キューバ キューバに勝利し決勝進出を果たした米国ナイン(撮影・垰建太)
米国対キューバ キューバに勝利し決勝進出を果たした米国ナイン(撮影・垰建太)

スタメン

【米国】

1(右)ベッツ

2(中)トラウト

3(一)ゴールドシュミット

4(三)アレナド

5(左)シュワバー

6(捕)スミス

7(指)アロンソ

8(二)アンダーソン

9(遊)ターナー

先発=ウェインライト

【キューバ】

1(左)サントス

2(三)モンカダ

3(中)ロベルト

4(指)デスパイネ

5(遊)アルエバルエナ

6(二)イバネス

7(捕)Aマルティネス

8(一)ドレイク

9(右)ギベルト

先発=エリアス

準決勝のキューバ―米国戦を前に盛り上がるファン=マイアミ(共同)
準決勝のキューバ―米国戦を前に盛り上がるファン=マイアミ(共同)

WBC出場チーム&メンバー一覧


【イラスト】WBC大会日程と結果
【イラスト】WBC大会日程と結果

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【WBC】米国が決勝進出 キューバに4発浴びせ14点大勝 ファン乱入/詳細 - WBC2023 - ニッカンスポーツ
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Sunday, March 19, 2023

ペレス、フェルスタッペンの猛追をしのぎ5勝目「SCが出た時には、去年の悪夢がフラッシュバックした」/F1第2戦 - オートスポーツweb

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  1. ペレス、フェルスタッペンの猛追をしのぎ5勝目「SCが出た時には、去年の悪夢がフラッシュバックした」/F1第2戦  オートスポーツweb
  2. 決勝:レッドブルF1が2戦連続でワンツー!アロンソ降格でラッセルが3位  F1-Gate.com
  3. 【順位結果】2023年F1第2戦サウジアラビアGP決勝(正式)  オートスポーツweb
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【順位結果】2023年F1第2戦サウジアラビアGP決勝(正式) - オートスポーツweb

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  1. 【順位結果】2023年F1第2戦サウジアラビアGP決勝(正式)  オートスポーツweb
  2. 【F1™|ハイライト】F1™2023第2戦 STC・サウジアラビアGP 予選|2023  DAZN Japan
  3. F1サウジアラビアGP 結果:ペレス優勝、フェルスタッペン2位、ラッセル3位  F1-Gate.com
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Saturday, March 18, 2023

【採点&寸評】川崎に復調の気配、C大阪とドローも初先発組活躍 宮代弾はオフサイドで幻に… - スポーツ報知

◆明治安田生命J1リーグ▽第5節 川崎0―0C大阪(18日・等々力陸上競技場)

 【川崎担当・岡島智哉】川崎はC大阪と0―0で引き分けた。前節から先発5人を入れ替えた布陣が前半から機能したが、オフサイド判定によるゴール取り消しもあり、得点は奪えなかった。

 採点と寸評は以下の通り。

鬼木達監督【6・0】初先発組が結果を出し、内容は今季で1番。底は脱したと思わせられる内容。引き分けの中では、かなりいい部類の引き分け

GKチョンソンリョン【6・0】組み立てで1試合に1度あれれれとなるが…。ゴール前では高く厚い壁に

DF山根視来【6・0】現状、右サイドバック専念の方がいいと思われる。クロス精度は、欠いたというより中と呼吸が合わなかったイメージ

DF田邉秀斗【6・5】合流わずか4日で先発。そんな状況でもミスを怖がらず、縦パスをグサグサ差し込む姿勢は今季のチームに足りなかったもの。レンタル移籍を見事に“近道”とした

DF大南拓磨【6・0】出足の鋭さが光る。俊足CBコンビなので、ミスしても取り返せばいいやぐらいの心意気で強気にトライしたいところ。ただしボールは手に当てないように…

DF登里享平【6・5】負傷明けで初出場。田邉が田邉らしく、チャナティップがチャナティップらしく、橘田が橘田らしくプレーできたのは、左サイドバックの献身と声掛けが大きい

MFシミッチ【6・5】橘田とのダブルボランチは、お互いに長所が発揮しあえるいい関係性。杉下右京と亀山薫、的な

MF橘田健人【6・5】吹っ切れた感もあり、攻守にらしさが出た。やるべきことがクリアになった分、守備面の持ち味が出しやすい展開に

MFチャナティップ【6・5】諸刃の剣とは言え、相手に向けた刃のキレ味は相当である。使い続けてほしい

FWマルシーニョ【5・5】シュート0本に終わる。毎試合、相手の目が慣れる前に訪れる1度目のぶち抜き時に仕留めきりたいところ

FW山田新【5・5】あのトラップが決まっていれば…。乳酸の溜まった足をコントロールする術を身につけなければ。動き出しは「斜め」の選択肢がもっとほしい

FW家長昭博【5・5】右足クロスでのアシストはオフサイドで幻に。副審はしっかり見なければ。主審はしっかり判断しなければ

FW小林悠【6・0】後半31分IN。今季初出場。出し手の引き出しを増やす巧みな立ち回りに、副審も騙されてしまう。副審はしっかり見なければ。主審はしっかり判断しなければ

FW宮代大聖【5・5】後半31分IN。ハンドだったり、ファウルだったりが勿体なかった。心は熱く、頭は冷静に。ネットを揺らした場面はオフサイド判定でゴールが幻に。副審はしっかり見なければ。主審はしっかり判断しなければ

MF瀬川祐輔【―】後半41分IN。粘りに粘って中央へ折り返すも、まさかのオフサイド判定。副審はしっかり見なければ。主審はしっかり判断しなければ

岡部拓人主審【4・0】0―0に強いこだわりがある、のだろうか

※平均は5・5~6・0点

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【採点&寸評】川崎に復調の気配、C大阪とドローも初先発組活躍 宮代弾はオフサイドで幻に… - スポーツ報知
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川崎F “疑惑のオフサイド判定”でC大阪に0―0ドロー…小林「悔しいですけど切り替えてやりたい」 - スポニチアネックス Sponichi Annex

明治安田生命J1リーグ第だ5節   川崎F0―0C大阪 ( 2023年3月18日    等々力 )

<川崎F・C大阪>後半途中出場の川崎F・小林がシュートを放つもゴールならず(撮影・村上 大輔)
Photo By スポニチ

 川崎FはホームでC大阪と0―0で引き分け、公式戦4試合白星なしとなった。J2千葉への期限付き移籍から復帰したばかりの田辺ら“急造DFライン”で今季初完封も、攻撃は2試合連続無得点。鬼木監督は「選手はスタートから自分たちがやろうとすることは積極的に出してくれた。ただやっぱりゴール(が必要)なので、もっともっと貪欲にフォーカスしながらやっていきたい」と振り返った。

 先発5人を入れ替え、後半31分からは左第5趾(し)基節骨骨折からの復帰となったFW小林が今季公式戦初出場。後半アディショナルタイムに、同じく復帰開けとなったDF登里からのパスに抜け出してシュートを放ち、味方がこぼれ球をつないで最後はFW宮代がゴールに押し込んだが、ネットが揺れる前に小林が“疑惑のオフサイド判定”を受け、得点は幻となった。VAR判定もなかった。
 今節がJ1通算350試合目となった35歳は「(試合後に)オフサイドがなかったと聞いて、そのためのVARなんじゃないのかなというのは正直ある。本当に勝負にこだわってやっているんで、悔しい思いはありますけど、審判も人なのでミスはあると思う。そこに至る前にしっかり勝てれば言い訳せずに勝てる。悔しいですけどしっかりと切り替えてやりたい」と受け止めた。

 鬼木監督もこのシーンについて言及。「あまり自分がどうこう言うことはないかもしれないですけど」とした上で、「どのタイミングで笛を吹くのか、吹かないのか、そういうところで得点になったかもしれないので、選手の頑張りを何とかできれば良かったなという思いはある」と話した。

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川崎F “疑惑のオフサイド判定”でC大阪に0―0ドロー…小林「悔しいですけど切り替えてやりたい」 - スポニチアネックス Sponichi Annex
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フィギュア四大陸選手権開幕 千葉百音 女子シングルSPでトップ | NHK - nhk.or.jp

フィギュアスケートの四大陸選手権は大会初日、まず、女子シングルのショートプログラムが行われました。 去年のこの大会で3位に入った18歳の千葉選手は、冒頭の3回転フリップとトーループの連続ジャンプを成功させ、高い出来栄え点を得ると、ステップとスピンでは最高評価のレベルフォーを獲...